価値ある家づくりをお手伝い パナソニックの木造注文住宅 テクノワークス株式会社
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家づくり

家づくりの計画をスタートしてから家が完成するまでに、平均して約1年ほどかかりますので、長期的なスケジュールが必要になってきます。ここでは、テクノワークスがお勧めする住まいづくりのポイントや家が完成するまでの流れをご紹介します。

住まいづくりのポイント

家族の未来を託せる家をつくる

いざという時に家族を守ってくれる家の強さ。多くの住宅が「耐震性」を打ち出していますがその中で安心できるポイントを、どう見極めるか。気になる省エネ性についても、快適に暮らしながら高いレベルで達成できるかどうか。将来も価値を維持し家族の生活を支えてくれるか。そんな未来へ続く家づくりをお手伝いします。
家族の未来を託せる家をつくる

人気の木造で地震に強い家づくり

家づくりで重視したいことの1位は「耐震性」。多くの人が地震に不安を感じているようです。
いざというとき、家族が安心して過ごせる家について、考えてみませんか?
※2014年9月 株式会社リクルート 住まいカンパニー「注文住宅トレンド調査」より
人気の木造で地震に強い家づくり

テクノストラクチャー工法について

テクノストラクチャー工法について
テクノストラクチャー工法は、国に認定された木造住宅です。梁に鉄を使い、従来の木造よりも強度を向上させたのがテクノストラクチャーです。北は北海道から南は鹿児島まで、多くの方に選ばれ、全国45,000棟 の実績があります。※2014年6月時点
木と鉄の複合梁「テクノビーム」が構造の要。
木と鉄の複合梁
「テクノビーム」が構造の要。
テクノストラクチャーでは、家を支える大切な「梁」に鉄と木の複合梁「テクノビーム」を採用。木の家をがっちりと支えます。
タテヨコ広々、オープンな室内空間を自在に。
タテヨコ広々、
オープンな室内空間を自在に。
構造を強くしたら、余分な柱や壁が減って空間は広々。20畳以上のLDKやワイドビューの大きな窓など自由な空間づくりが可能に。
※地域条件や間取り等により一部制限される場合があります。
綿密な構造計算で、全ての住まいを耐震チェック
綿密な構造計算で、
全ての住まいを耐震チェック
木造2階建で義務づけられていない構造計算を、全棟で実施して厳しい耐震チェックを行っています。
実大振動実験で震度7をクリア。
実大振動実験で
震度7をクリア。
テクノストラクチャーの住まいは、阪神大震災クラス(震度7相当)の揺れを5回にわたって加える実大振動実験もクリアしています。

家づくりの流れ

マイホームを建てる!と、思い立ったら、まず家づくり全体の流れを把握することから始めましょう。実際の家づくりは、どのようなプロセスで進められるのかを計画から完成までを通して家づくりの流れをご紹介します。
step 1
step 1.住まいづくりのご相談
住まいづくりの
ご相談
・ご要望条件のお伺い
・工法のご紹介
・ご予算・資金のご相談
・スケジュールのご相談
step 2
step 2.敷地調査
敷地調査
・法規制の調査
・敷地の測量
・周辺環境チェック
step 3
step 3.初回ご提案
初回ご提案
・敷地調査のご報告
・プランのご提案
・仕様・設備のご提案
・概算予算のすりあわせ
step 4
step 4.プラン・仕様お打ち合わせ
プラン・仕様
お打ち合わせ
・修正プランのご提案
・仕様・設備のご提案
・資金計画のご提案
step 5
step 5.建築申込(仮契約)
建築申込(仮契約)
・建築お申込み
・条件のご確認
・スケジュールのご確認
・ローン申込のご確認
step 6
step 6.地盤調査
地盤調査
・地耐力調査
step 7
step 7.構造計算
構造計算
・テクノストラクチャー
 構造計算
step 8
step 8.お見積もりご契約
お見積もり
ご契約
・最終見積書のご提出
・構造計算の結果ご報告
・建築確認申請書類準備
step 9
step 9.お引越し解体・取り壊し
お引越し
解体・取り壊し
・仮住まいへのお引越し
・解体工事
step 10
step 10.確認申請
確認申請
・建築確認申請書提出
step 11
step 11.着工前打合せ
着工前打合せ
・最終仕様のご確認
・各種手続き書類のご確認
step 12
step 12.地鎮祭
地鎮祭
・地縄張り
・近隣ご挨拶
・地鎮祭
step 13
step 13.着工
着工
・基礎工事開始
step 14
step 14.基礎工事
基礎工事
・配筋検査
step 15
step 15.上棟工事
上棟工事
・上棟式
step 16
step 16.構造検査
構造検査
・構造躯体検査立会い
step 17
step 17.竣工検査
竣工検査
・竣工検査
・ローン交付手続き
・登記手続き
・税・諸費用手続き
step 18
step 18.お引渡し・ご入居アフターメンテナンス
お引渡し・ご入居
アフターメンテナンス
・鍵などお渡し
・お引越し

価値ある家を「長期優良住宅」

住宅の性能を示す基準のひとつ「長期優良住宅制度」で「長期優良住宅」の認定を受けると、住宅ローンでも減税が拡充されます。所得税の特別控除、登録免許税の軽減、不動産取得税の控除、固定資産税の軽減などの各種控除や減税が受けられます。また、住宅ローン(フラット35S)の金利優遇や地震保険料の優遇などのメリットもあります。

長期優良住宅に対するローン減税の拡充

居住開始年月日 住宅の種類 控除率 控除対象借入限度額 控除期間 最大控除額
平成26年4月1日

平成31年6月30日
一般住宅 1.0% 4,000万円 10年間 400万円
長期優良住宅 5,000万円 500万円
居住開始年月日平成26年4月1日

平成31年6月30日
住宅の種類一般住宅長期優良住宅
控除率1.0%
控除対象借入限度額4,000万円5,000万円
控除期間10年間
最大控除額400万円500万円
引用元:国土交通省 ※国土交通省の資料より加工して作成
住宅ローン減税は、一般住宅は借入金の上限が4千万円ですが、長期優良住宅は5千万円になるため、10年間の最大控除額は一般住宅が400万円のところ長期優良住宅は500万円になります。
マイホーム、人生で一度きりの買い物だからこそ、後々の生活のことまで考えたい。太陽光発電で暮らしながら収入が得られたり、転勤などでマイホームを離れ なければいけない期間に貸し出すことができたら安心です。収入をもたらす価値のある住まいにするためのしくみをご紹介します。
価値ある家を「長期優良住宅」

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